父の末期がん闘病記

がんの入院治療中に健康食品を飲むことが許されるか?

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全国の末期がんから生還された人たちから、生の情報や励ましを電話でいただいた私は、健康(機能性)食品と病院のがん治療を併用したら、お医者様が予測するよりもっと良い治療結果が出るかも知れないと確信に近いものを得ました。

直ぐに、父の飲む健康(機能性)食品の量を増やしました。狭心症の改善の時に使用した、あの高価な多糖体複合食品も大量に飲むように父に頼みましました。

さて、いよいよ父一人を病室に残して入院生活が始まるのですが、入院中に健康食品を飲んでも大丈夫だろうか?お医者様や看護師さん、同室の患者さん達に隠れて健康食品飲まなければならないだろうか?
そんな、心配は見事に吹っ飛びました。

なんとしても父を末期の食道がんから救いたいからと私が先生に訪ねてみると「同室(6人べや)の患者さんたちは、ほとんどの方が何らか飲んでみえます」ということでした。

病院側は治療しても既に末期がんが治らない状態であることを承知でしたので、病院内で健康食品を飲むことをいとも簡単に承諾してくれました。

この時は、店長は正直、「ヤッタ!」と思いました。

ただし、「他の患者さんの手前、あまりおおっぴらにはしないでください」とは念を押されましたが・・・

いよいよ、明日から最強の抗がん剤と最強の放射線を使ったサンドイッチ療法が始まります。

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