父の末期がん闘病記

末期がんから生還した人達に電話で質問、確信を得た

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幸いなことに私は、健康食品の全国大会などで知り合った末期ガンから生還した日本中の人達と名刺を交換、保管していました。それで、がんから生還された人達に次々と電話をさせていただきました。

昼間は仕事の都合と電話代が安くなる夜更けを待って(往々にして、話が長くなる場合が多いので)お電話をさせていただくのですが、みなさんが懇切丁寧に応えてくださいました。

お尋ねした内容は、どこの部位のがんだったか?病院の診断はどうで、どのように言われたのか?特に、その時点での余命はどのくらいと言われたか?その上で、どの種類の健康(機能性)食品を、どれだけの量、どのくらいの期間、飲んだのか?

飲んだ結果、がんはどうなったのか?現状は?などと詳しくお尋ねしました。

そして、この電話で聞いた生の情報や激励、お見舞いの言葉が私に大きな勇気と確信に近いものを与えてくれたのです。

私の父の場合は、病院が施すがんの治療だけで60%くらいまで小さくなると言われた。だったら、健康(機能性)食品と病院のがん治療を併用したら、もっと良い結果が出るかも知れない。

いや、良い結果が出そうだ!実際に末期ガンからの生還者が多数存命しているし・・・現に皆さんが、がんから生還して、今度は私の父の身体を心配してくださっている・・・と考えました。

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